【風の森】かぜのもり アルファ2 いかきどり
【仕様】無濾過生酒
【原料米】中西農園産減農薬秋津穂
【使用酵母】ー
【精米歩合】22%
【日本酒度】ー
【酸度】ー
【アミノ酸】ー
【アルコール度数】14%
<油長酒造株式会社>奈良県御所市
「この上なき華」のテーマを持つ「ALPHA 2」。減農薬栽培の秋津穂を超硬水で仕込み、風の森独自の「笊籬採り」という上槽技法で、もろみを活かした造りになっている。
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【仕様】無濾過生酒
【原料米】中西農園産減農薬秋津穂
【使用酵母】ー
【精米歩合】22%
【日本酒度】ー
【酸度】ー
【アミノ酸】ー
【アルコール度数】14%
<油長酒造株式会社>奈良県御所市
「この上なき華」のテーマを持つ「ALPHA 2」。減農薬栽培の秋津穂を超硬水で仕込み、風の森独自の「笊籬採り」という上槽技法で、もろみを活かした造りになっている。
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【仕様】無濾過無加水生酒
【原料米】奈良県御杖村産露葉風
【使用酵母】ー
【精米歩合】ー
【日本酒度】ー
【酸度】ー
【アミノ酸】ー
【アルコール度数】19%
<油長酒造株式会社>奈良県御所市
10月24日発売。「風の森」誕生を記念して2023年に生まれた未来予想酒Ⅰ・Ⅱの続編。今回の「未来予想酒Ⅲ」で、三部作が完結する。室町時代の技法で醸された「水端」を酒母として採用し、10年以上オーク樽熟成させた自社の米焼酎「火の鳥」を醪の発酵途中に投入。さらに、10年以上の長期熟成を経た古酒「鷹長」も投入した。
多様な微生物を日本酒造りにカムバックさせた「未来予想酒Ⅰ」、高温発酵を長期低温発酵に一部導入した「未来予想酒Ⅱ」に続く新感覚の日本酒は、25年後の一層深みを増した「風の森」を予想したもの。アルコール度は19度にもなるものの、風の森らしさを感じられる不思議な酒質となっている。
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【仕様】無濾過無加水生酒
【原料米】奈良県産秋津穂
【使用酵母】ー
【精米歩合】80%
【日本酒度】ー
【酸度】ー
【アミノ酸】ー
【アルコール度数】14%
<油長酒造株式会社>奈良県御所市
今年もこの時期がやってきた。正式名称「風の森 ALPHA 5 燗SAKEの探求 2025」。菩提酛の乳酸発酵によって生まれたシリーズの貴醸酒仕込みで、10年以上熟成させた古酒と、前年に仕込んだ「ALPHA 5」を毎年注ぎ足しながら醸造される。
燗酒設計となっており、35度を越える辺りから甘さが引き締まった旨みに変化してくるため、色が変化する温度計シールが付属している。琥珀色をしたこの日本酒は、蜜のような香りを持ち、リンゴジュースのような味わい。
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【仕様】純米大吟醸酒
【原料米】自社田山田錦(奈良県産)
【使用酵母】ー
【精米歩合】35%
【日本酒度】ー
【酸度】ー
【アミノ酸】ー
【アルコール度数】15%
<今西酒造株式会社>奈良県桜井市大字三輪
酒造の神であり、杉玉の起源を持つ「大神神社」の門前に蔵を構える今西酒造。自社田で山田錦の栽培を始めて5年。みむろ杉の酒粕を肥料として使用する「循環型農業」を実践。
この日本酒は、人気の「ろまんシリーズ」の最高峰となるもので、三輪山の水で育った米の最高品質のものを厳選した上で仕込まれる。日本の原点である「三輪山」の銘を刻む、まさに特別な日本酒。
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【仕様】菩提酛仕込
【原料米】自社田山田錦(奈良県産)
【使用酵母】ー
【精米歩合】非公開
【日本酒度】ー
【酸度】ー
【アミノ酸】ー
【アルコール度数】13%
<今西酒造株式会社>奈良県桜井市大字三輪
杉玉の起源を持つ「大神神社」の門前に蔵を構える今西酒造。自社田で山田錦の栽培を始めて5年。みむろ杉の酒粕を肥料として使用する「循環型農業」を実践。
この日本酒は、このところ人気の古代製法「菩提酛仕込」で、しかも木桶を用いて仕込まれたもの。最古の神社とも酒の神様ともいわれる大神神社の御膝元にあって、酒づくり発祥の地「三輪」にふさわしい日本酒となった。
フルーティーな香りを持ちながらも、味わいは力強く、木桶仕込みからくる複雑さが爽快でもある。9月発売。
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【仕様】純米奈良酒
【原料米】奈良県産秋津穂
【使用酵母】K-7系
【精米歩合】70%
【日本酒度】ー
【酸度】ー
【アミノ酸】ー
【アルコール度数】11%
<油長酒造株式会社>奈良県御所市
2013年、独創的な技法を磨くために生まれた「ALPHA」シリーズも、2022年醸造以降、全量を菩提酛という奈良県の正暦寺で生まれた、日本最古の酒母製法で醸している。風の森らしいフルーティーな瑞々しさが、アルコール度数を低く抑えられていることもあって、スイスイと広がって行く。発泡感もまた心地よい。縁側に出て花火を見ながら飲みたい一本である。
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