「旬の日本酒」カテゴリーアーカイブ

山川光男|2022はる

やまかわみつお

山川光男|2022はる水戸部酒造(山形県天童市)
純米大吟醸(精米歩合60%)

山形県の酒造、水戸部酒造(山形正宗)・楯の川酒造(楯野川)・小嶋総本店(東光)・男山酒造(羽陽男山)がタッグを組んで、それぞれのメインブランドを冠した山川光男を世に送り出して、はや5年が過ぎた。今回は「閑さや蔵にしみ入る菌の声」の句が添えられて、水戸部酒造が音頭をとった。



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日本一の人気酒

磯自慢|純米大吟醸42 Spring Breeze

いそじまん じゅんまいだいぎんじょう42 すぷりんぐぶりーず

磯自慢|純米大吟醸42 Spring Breeze磯自慢酒造(静岡県焼津市)
純米大吟醸(精米歩合42%:兵庫県東条産山田錦特等米)

北海道洞爺湖サミットで火がついた「磯さま」。最上級の酒米として知られる東条産山田錦の、それも特等米を42%まで精米した奥深い旨さ。Spring breeze の名前のとおり、春風のような爽やかさも併せ持つ、寒い冬を乗り越えた今だけ味わえる最上の酒。



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日本一の人気酒

尾瀬の雪どけ|純米大吟醸 桃色にごり

おぜのゆきどけ じゅんまいだいぎんじょう ももいろにごり

尾瀬の雪どけ|純米大吟醸 桃色にごり龍神酒造(群馬県館林市)
純米大吟醸(精米歩合50%)

春を告げる日本酒、「おぜゆきの桃色にごり」。ピンク色の純米大吟醸で、アルコール度は10%に抑えてある。口に含めば苺のような甘酸っぱさが駆け巡り、一気に春の景色が脳裏に広がる。人気の「おぜゆき」の中でも屈指の人気酒で、なかなか入手は難しい。



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雪の茅舎|製造番号酒

ゆきのぼうしゃ せいぞうばんごうしゅ

雪の茅舎|製造番号酒齋彌酒造店(秋田県由利本荘市)
純米大吟醸生酒(精米歩合35%:兵庫県産山田錦)

兵庫県産山田錦を35%まで磨き、1本づつ製造番号を入れて出荷する「雪の茅舎」の最高峰。寒造りの日本酒で、3月下旬頃出荷予定。



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高砂|山廃純米辛口

たかさご やまはいじゅんまいからくち

高砂|山廃純米辛口富士高砂酒造(静岡県富士宮市)
山廃純米(精米歩合65%:五百万石ほか)

2019年IWC純米酒部門で金賞に輝いた。富士山の伏流水を伝統的な造りで仕込んだ酒で、バランスの良い酒になっている。この味わい深さは、ちょっとした発見かも。



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立春朝搾り

りっしゅんあさしぼり

立春朝搾り2月4日は立春。日本名門酒会には、立春の朝に搾った日本酒を、その日の内に届けるシステムがある。今年は43蔵が参加し、近隣の神社のお祓いが行われた後に届けられる。



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安芸虎|純米大吟醸 雄町

あきとら じゅんまいだいぎんじょう おまち

安芸虎|純米大吟醸 雄町有光酒造場(高知県安芸市)
純米大吟醸(精米歩合50%:雄町)

安芸虎は、安芸市で醸造される高知の酒。近年知名度が急上昇。寅年には大きく飛躍すること間違いなし。この雄町の純米大吟醸は、フルーティーながらもしっかりした旨みが感じられる酒である。



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開運|特別本醸造 祝酒

かいうん とくべつほんじょうぞう いわいざけ

開運|特別本醸造 祝酒土井酒造場(静岡県掛川市)
特別本醸造(精米歩合60%:山田錦他)

伝統と技術に裏打ちされた名酒「開運」。その看板ともいえる酒がこの「開運 特別本醸造」であり、目出度いブランド名と縁起の良いラベルから、祝酒の定番となっている。もちろん旨さも申し分なく、「ワイングラスでおいしい日本酒アワード」で最高金賞を連続で獲得するなど、多くの賞に輝いてきた実績を持つ。



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